山と仕事

山と仕事 山へ行くために仕事をする!という人は多いと思う。 一般的に週5日働いて2日休みがあるのだから十分山に行ける日があるのだろう。 ただ私は週6日仕事であるのから休みは月に4日しかない、だからこそ日曜日の山が非常に大…

【読書】ユニクロ潜入一年 横田 増生(著)

【読書】ユニクロ潜入一年 横田 増生(著) 今回はノンフィクション作品。 知らない人はいないと言えるほどの巨大アパレル業界に潜入して取材をするという。 かなり怖いもの知らずのジャーナリストの本である。 ワンマン経営に疲弊…

自分の価値とは

自分の価値とは 登山が趣味の私にとって自分の価値とはなにだろうか? 人生を歩む事は仕事をして休みの時間い趣味を楽しむと言うのが一般的である。 仕事つまり労働は一部の人間をのぞいて基本的には辛くてしんどいものである、だけれ…

【読書】メモリークエスト 高野秀行(著)

【読書】メモリークエスト 高野秀行(著) ふとした瞬間に思い出す「あいつ、どうしてるかな?」という誰かや、「あれは何だったんだろう?」という何か。そんな記憶を募集して、地球規模で探しにいくという酔狂極まりないプロジェクト…

読書の意義とは?

読書の意義とは?   ついに読む本が切れてしまった。 すでにアマゾンで注文はしてあるが、少し寂しい。 私は高校生の時から良く本を読む方で(学業はありえないほど悪かった)単純に本を読むのが好きである。 みなさんに…

【読書】スマホ脳 アンデシュ・ハンセン(著)

【読書】スマホ脳 アンデシュ・ハンセン(著) 山岳会の年長の方からおすすめされた本が’スマホ脳’ 「モンタナ君には特におすすめやわ」と あなたに僕の何が分かるんですか!と反論するわけもなく、さっさとアマゾンポチる、 以前…

【読書】世にも奇妙なマラソン大会 高野秀行(著)

【読書】世にも奇妙なマラソン大会 高野秀行(著) 私は学生時代陸上部に所属しており、高校駅伝では都大路という全国大会にも出場した。 つまり私は走ることに興味があり、これまでもトレイルランニングという山道を走る競技?スタイ…

【読書】アジア新聞屋台村 高野秀行(著)

【読書】アジア新聞屋台村 高野秀行(著) 高野本は本当に面白い。 気になる本があればすぐさま買ってしまう自分がいる。 ちなみに私は本を買う時にあらすじなどをそこまで気にする事はなく’直感’を大事に選んでいる。 正直な所こ…